umi– Author –
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いっぺん死んでみるWS
いっぺん死んでみるワークショップ②
昨日の「いっぺん死んでみるワークショップ①」の記事、たいへん多くの方に読んでいただいたみたいで、とてもうれしいです。ありがとうございます。 「死」についての話って、どうしても重くなりがちで、そして、日常ではタブー視されていることも多くて語... -
いっぺん死んでみるWS
いっぺん死んでみるワークショップ①
「30分後に死んでいただきます。」 そう言って、わたしたちはこれからも続いていくと思っていた日常が崩れ、命を終えていく時間を過ごしたのです。 こんな体験、めったにできない。(そりゃそうだ) でも、めちゃくちゃ良かった。死んでみて良かった!!... -
SLE
客観的にからだと対話する方法3選
「あら・・・増えた体重が減らない・・・」 記録するだけでも意識できる、と、記録をすること早4年。 微妙に増えた体重を微妙に減らすことができていたのに、4年たった今、気のせいレベルで増えた体重が減らなくなってきて焦っているわたしです。 「ダイ... -
人生
「自分らしく生きる」とは。〜ACPの番組に学ぶ自分らしく生きるヒント〜
「ACPの種を集めておくこと」 先日、ある番組で終末期を支えることについて特集されていました。あまり、テレビを見ないのですが、偶然その番組があることを知って、リアルタイムでは見ることができないので、録画して見たんです。 【自分らしい人生を生き... -
人生
執着を手放す方法
「怖い。」 「こ」と「わ」と「い」の3文字が言葉ではなく感情で出てきた。 ひさしぶりだ。 久しぶりに感じた感情シリーズ、第2段。 【「怖い」が染みついていたからだ。】 「野菜がないけど、さしみがあるからいいよねー」 食卓には、さばかれたばかり... -
人生
暮らしの中のヨガ:損した気がする。
ひさしぶりにモヤッとした。 「あなたのために変えてあげるね。」 そう言われて変わった仕事の役割分担。 ありがとうございます! と言ってよく見てみると、結局はその人の得のために変わったことは明らかでした。 ・・・何それ。 ひさしぶりにもやっとし... -
人生
ヨガ哲学ワークショップ
ようやく見ることができました。 今、CITTA手帳考案者の青木千草さん主催のヨガ哲学に特化した朝活に参加していて、そのオプションで、ヨガ哲学ワークショップが開催されたのです。 その日は定期受診の翌日で、都合が合わず、ワークショップのみアーカイブ... -
SLE
がんばり族から足を洗う。
「だってできないもんねー」 仕事で提出するレポートの締め切りに間に合わず、平気でこんなふうに話す後輩(年齢は上)に、当時のわたしは絶句した。 その課題は、仕事をしていくために必要な勉強を調べて提出してねというもので、仕事をしていくためには... -
手帳と暮らし
会うこと、触れること、細胞の記憶
前回会ったのはいつだっただろうか。 5、6年前くらいかなとスマホの写真を見てみたら、2017年。 5年くらいか。 感覚的にはもっと会ってないような、もっと時間が経ってるような、それくらいの感覚のひさしぶり感。 看護師として働き始めた頃の、ほんと... -
SLE
膠原病内科・眼科定期受診
3か月ぶりに定期受診に行ってきました。 今回は、膠原病内科と眼科です。 Processed with VSCO with g3 preset 【中性脂肪が下がった!】 SLE(全身性エリテマトーデス)でいつもは2か月に1回の受診をしてますが、今回は主治医の出張などがあって3か月...
